「イメージ より立体的に」 八戸で『羊毛フェルトの比重』刊行記念イベント 

物語の舞台は八戸市で、南部弁のせりふもあることに触れ「なじみのある土地と言葉だと、自由な書き方ができる」と話す髙森美由紀さん
物語の舞台は八戸市で、南部弁のせりふもあることに触れ「なじみのある土地と言葉だと、自由な書き方ができる」と話す髙森美由紀さん
三戸町在住の作家・髙森美由紀さんの最新小説『羊毛フェルトの比重』の刊行記念イベントが5日、八戸市六日町のカフェ&ロックバー「パトリ」で開催された。髙森さんによるトークと、物語に登場する羊毛フェルトを使ったハンドメードのワークショップが行われ.....
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