アバターで仮想住宅見学 大和ハウス、若い世代に

 インターネット上の仮想空間で住宅見学できる大和ハウス工業のサービスのイメージ
 インターネット上の仮想空間で住宅見学できる大和ハウス工業のサービスのイメージ
大和ハウス工業は、アバター(分身)を使いインターネット上の仮想空間で住宅見学ができるサービスを始めた。担当者とやりとりしながら空間内を移動し、壁紙の色や素材、インテリアを自在に変えられる。新型コロナウイルスの流行で展示場を訪れる人が減少する.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録