青森県が要件緩和見送り方針 畜産施設の環境アセス ふん尿処理などで不適切ケース

青森県は21日、県内の畜産施設を対象とした環境影響評価(環境アセスメント)について、規模要件の緩和を見送る方針を明らかにした。県が現状を調査したところ、ふん尿処理などで不適切なケースが見受けられた。県は引き続き事業者に法令順守の徹底や環境保.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録