時評(3月19日)

2022年度予算は22日に成立する見通しだ。国民生活への影響を考えれば、早期の成立が好ましいのは確かだろう。しかし新型コロナウイルス感染症に加え、ロシアのウクライナ侵攻という未曽有の危機を前に、政権と野党との国会攻防が鳴りを潜めたのは残念だ.....
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